【藤井セミナー】少人数制の大学受験英語塾 【東京都】自由が丘教室

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2018年2月受験者 合格体験談
合格おめでとうございます
*(卒)は浪人生です。


★ 岩崎匠くん(現役)(硬式野球部)立教大学(経済学部)// 英語の偏差値は、悪かった時は45ぐらいでした。でも、藤井セミナーに入塾して、英語長文に絞って復習を頑張った結果、英語の実力はかなりアップしたと思います。センター試験でも8割近く取れて、その時期からさらに英語力がアップして立教大学に受かることができました。藤井セミナーは、たまたま友達がいたから入塾したのですが、この塾の「予習がない」「復習を頑張る」というスタイルが、とても効率的に成績を伸ばすことができた要因だと思います。そして英語だけじゃなく、日本史の授業もとてもよくて、覚え方が非常に役立ちました。ハードに部活をしながらでも勉強を継続できるノウハウをしっかりと教えてくれて、勉強をしたことが確実に身についていく藤井セミナーに入塾してよかったです。

★ 助安栄治くん(現役)(サッカー部)明治大学(経営学部・商学部)// 英語の偏差値は悪かった時は30で、模試は本気でやって6点だったことも。でも藤井セミナーでは部活をしながらでも受験勉強をちゃんとやっていけます。おかげで、英語の偏差値も30だったのが70になりました。センター試験も対策なしで8割以上取れたし、明治大学の試験でも8割以上は取れました。高校生の人には、本当に偏差値が低くても英語は藤井セミナーでめっちゃ伸びる!と伝えたい!!その理由は、予習がなくて復習重視、勉強方法は音読重視、勉強時間は細切れ時間重視…など、他にも色々なノウハウがあるからだと思います。先生はみんなフレンドリーで塾の居心地はとてもよかったです。最初は日東駒専を考えていたのに、明治大学に受かれたのは藤井セミナーのおかげです!



★ 大月啓史くん(現役)上智大学(文学部)// 藤井セミナーは、説明会を聞いて一番効率よく勉強をして成績を伸ばせそうだったし、なによりアットホームな感じで先生が熱心で信頼できそうだから入塾しました。入塾すると、周りの生徒のモチベーションが高くて、僕もどんどんやる気が出てきました。学校では、強制的に映像授業を取らされていましたが、すぐに質問できないし、人との触れ合いはないので、藤井セミナーでの勉強と比べるとやる気はゼロのままでした。藤井セミナーでは、やることは明確に説明されて、とにかく先生方が優しくて親身になって相談にのってくれて、的確なアドバイスをしてくれるところがよかったです。大手予備校より授業料が安くて、頑張る仲間というか、良い友達ができました。高校は偏差値50弱の高校で英語も得意じゃなかったし、90%以上が内部進学で大学に行くので、受験勉強をするには逆風だらけでしたが、藤井セミナーの復習中心のやり方で諦めずに、一生懸命頑張って本当によかったです。



★ 仙田こころさん(現役)(フォークソング部)明治大学(情コミ・文学部)// 入塾の説明会で英語の勉強のやり方に感動して藤井セミナーに決めました。英語の長文を、藤井セミナー独特の復習方法でとことん頑張って英語を安定させることを優先させて、それから他の科目に手を付けていく方法がすごく効率的でした。おかげでセンター試験の英語は9割以上取れました。また藤井セミナーの世界史の教材がかなり使いやすく、学校の多くの友達から「いいなー」とずっと言われていました。その世界史(たぶん日本史も)の授業形態がすごく頭に残る方法なので暗記がはかどり、センター試験の世界史も9割以上取れました。受験や、受験以外でも、不安なことがあれば藤井セミナーの先生たちに相談すればすぐに元気になれました!

★ 三谷勇仁くん(卒)(ハンドボール部)早稲田大学(商学部)明治大学(法学部・経営学部)// 藤井セミナーにはチラシを見た親に強制的に入れられました。英語の偏差値が45前後で、英語ができなさすぎたからです。実際入塾すると、とても自由な雰囲気で先生らはみんなフレンドリーでした。英語の偏差値も20以上はアップして、社会の偏差値も30ぐらいはアップしました。親に強制的に入れられた僕でも、自分から頑張る気持ちがどんどん出て来るような所がこの塾にはあります。浪人する時は、大手予備校と迷ったのですが、早慶クラスに在籍しててもGMARCHにすらあまり受かってないと聞いて、藤井セミナーで浪人してよかったと思います。大手予備校だと、苦手科目はそんなになくても、超得意科目ができないように思いました。そういった『受かるための戦略』も藤井セミナーでは教えてくれて、どれを重視してどれを今は捨てるとかの取捨選択にメリハリが効いているのも合格率が高い要因だと思います。そのおかげで、早稲田も明治も合格できました。



★ 澤田夏美さん(現役)(ギターアンサンブル部)慶応大学(文学部)明治大学(情コミ・文学部)学習院大学(経済)// 英語の偏差値は69まで伸びました。母が藤井セミナーの事を知っていて、説明会に行ったら話にすごく説得力があって、この塾に賭けようと思いました。それまでは大手の予備校に通っていたのですが、そこを辞めてから藤井セミナーに行きだしてしばらくすると急に成績が上がり始めたので、みんなに「どうしたの??」と言われました。だまされたと思って、藤井セミナーで教えてもらった復習方法で頑張ることが合格への一番の近道だと思います。先生達のアドバイスが的確で、本当に頼りになりました。少人数で一人一人に親身になってくれるところも大手予備校とは全然違ってよかったです。大手の映像授業のところも、とにかく眠たくて、身についているのかもよくわからなかったので辞めました。藤井セミナーでは英語長文の勉強が重視されて、英文法は直前で詰め込みます。それが、効果てきめん!!センター試験や私大の入試で本当に役立ちました。また、世界史も藤井セミナーの授業でたくさんの過去問を解いて、解説をしてもらい、そして覚えていったので、実際の入試で正誤問題の誤りを見抜くコツが自然とつかめたと思います。第一志望の慶応大学に合格することができたのも、大手予備校を思い切ってやめて、藤井セミナーに入塾したからだと思います。



★ 宮本太朗くん(卒)(生徒会)早稲田大学(商学部)明治大学(情コミ・文学部)中央大学(文学部)// 1浪目は(全寮制の)大手予備校に入り朝から晩までの授業と終わってからの予習で暗記系が全くダメなままで、センター試験で英語は7割ぐらい取っても、早稲田や明治の英語の語彙力に太刀打ちできず法政だけに合格しました。早稲田に行きたかったので2浪を決意したら、その予備校のチューターに「法政に受かっても奇跡。お前は勉強に向いてないから辞めた方がいい」と言われて悔しい思いもしました。2浪目は藤井セミナーで頑張ろうと思い説明会に参加して、そこで始めて得点調整の事を知り、英語と社会をぶっちぎれば実は受かりやすい学部が早稲田や明治にはあるんだ!!と知りました。藤井セミナーは、早稲田や明治に受かるための勉強や受け方の戦略があるので、模試の偏差値や判定が悪くても気にならずに自信を持って受験をすることができました。



★ 川上泰生くん(現役)慶応大学(環境情報)早稲田大学(文化構想)上智大学(経営)// 以前は有名な予備校に通っていたのですが、その英語の授業で実力が上がるのを感じなかったので藤井セミナーに変えました。藤井セミナーが他の予備校と違う所は、捨てる所は捨てると割り切ることで得意科目を作り、それがかなりの得点源になります。英語は偏差値45ぐらいの時もあったのですが偏差値で英語も世界史も70近くまで伸びました。英語が伸びる塾だと思っていたのですが、世界史の授業ペースが速くで何周も全体を回せたことが暗記の定着につながりました。それでいて早慶レベルの事を普通に授業でやってるので深さもあります。高校生の人は、本当に受験勉強を本気で始めるには、スタートは早いほど有利です。藤井セミナーはとても居心地の良い塾でした。



★ 鳩島宏洋くん(卒)(バドミントン部)早稲田(教育) 上智(文)明治(文・法)青山学院(国際政治経済:セ)法政(法:セ)// 現役の時に法政大学に合格して、高校の先生には「法政が限界だと思う」と言われ浪人を反対されましたが、浪人して本当に良かったです。英語の偏差値は塾の謳い文句通りに40から65以上にアップして、センター試験では英語94%、日本史97%、国語88%で3教科合計93%以上を得点できてモチベーションがさらに上がり一般入試に臨めました。藤井セミナーは他の予備校みたいに無駄に講座を取らせることがなく授業が必要最小限で自習の時間がたくさん取れたので、僕みたいな浪人生にとって最適な塾でした。自習室も勉強に集中できてライバルの頑張りも間近で感じられてやる気が出ました。毎週実力と復習テストのランキングが出るので自分の実力を客観的に測れて、自分の力が付いてきてることを実感できたのも良かったです。1年前の決断は正しかったと思います。

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